Author:土屋正裕
1980年東京都生まれ。ひょんなことから南米コロンビアと関わるようになる。尊敬する人物は南米の解放者シモン・ボリーバルとコロンビアの初代大統領フランシスコ・サンタンデール。
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| Category | Sum |
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| 全記事一覧 | |
| このブログについて | 1 |
| コロンビアってどんな国? | 1 |
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| コロンビアの風景 | 265 |
| コロンビアの音楽 | 2 |
| コロンビアの料理 | 2 |
| コロンビアのコーヒー | 1 |
| コロンビアについて | 180 |
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| コロンビアは危険なのか? | 1 |
| 日本とコロンビア | 1 |
| コロンビア略史 | 1 |
| コロンビア歴史物語 | 1 |
| コロンビアの歴代大統領 | 1 |
| 小説『解放者!』 | 1 |
| 小説『誰も知らない』 | 1 |
| 映画 | 5 |
| 書評 | 18 |
| 語録 | 2 |
| 参考文献 | 1 |
| 土屋の部屋 | 25 |
| ラテンアメリカ情報 | 1850 |
| 未分類 | 0 |
rindoさん、コメントありがとうございます!
シモン・ボリーバルって日本ではあまり知名度ないですね(^_^;
彼に興味を持って小説を書いてしまいました(^0^;)
シモン・ボリーバルは師匠のスピーチで知っております。
良く語られていますね、感心します。
たかちゃん3さん、コメントありがとうございます!
コロンビアの歴史は非常に複雑です。
ものすごく奥が深いんですよ、日本人の想像以上に……。
何処の国にも歴史はありますが、一つの国に絞って書かれてるのは凄いことですね。
日本の歴史も素晴らしいですが、戦争さえしなかったらもっと素晴らしい国でしょうね。
c?lestineさん、コメントありがとうございます!
そうですね、コロンビア大統領とタメ口で話せるのはスペイン大使だけだと言われるくらいですからね。
コロンビアの上流
命さん、コメントありがとうございます!
こちらこそよろしくお願いします。
土屋さん
私の大好物のお話です♪
南米の友人がいますが、スペイン占領され独立を果たしましたが、南米の人々は必ずと言って良いほど、スペインの血がチョット入ってるねと
はじめまして。
私、こういうお話大好きなんですよ♪
スペインに限らず、イギリス、ドイツ、イタリア等必ず「どこの国の出身?」「サッカーはどこの応援してる?」などと出
はじめまして。
挨拶する前に少しだけ読ませて頂きましたけど、凄く詳しい内容に驚きそして悦びにうち震えております。
歴史には凄く関心が在りまして沢山の本を読みました
こんにちは、土屋さんのファンです(笑)
コロンビア内戦の実情を知りたくて、
やはりアメリカが介入していたのですね、
かの国は大っ嫌いです。
ハイエナのように他国に入
百姓のヤスジさん、コメントありがとうございます!
コロンビアは日本から遠い国ですが、日本人はビザなしで3ヵ月滞在できます。
行こうと思えば誰でも行けるんです。
治
かなりレアな異国で過ごすのもそれだけ語学力とかコネクションとかいろいろな条件があるでしょうねー。
普通の人では経験することのできない珍しい体験ができそうでちょっ
たぶんパソコンつけたまま寝込んでしまったんだと思います。実は仕事を3つしておりまして、非常に忙しい上にブログまでしております。
何故このようなことをしているのか
百姓のヤスジさん、コメントありがとうございます!
コロンビアと言えば皆さん「治安」が心配ですよね。
コロンビアの場合は難しいんですよ。
泥棒や強盗は気をつけていれ
おはようございます
日本国内ではこのようなことは知らされないから
誰も知りませんよ、コロンビアだけに留まりません
世界中で起こっていることを知りもしないし知ろうと
おはようございます
この小説、興味深い
息が詰まりそうなほどの緊張感に身体が震えてしまいました。
物凄い文章力
拉致された被害者の心理がかけ離れていて面白いのです
おはようございます素晴らしい眺めですね
標高の高い所でしかも赤道直下のあたりと言うことで±してちょうど快適な気候と言うことでしょうか
ちょっと治安の方心配になり
ああ、真摯な返信ありがとうございます
私も常々「情報は自身で見つけなければ」いけないと思っております。
ほんとに知らされなければならない情報は隠蔽されてます
巷
ジョユンさん、コメントありがとうございます!
歴史は難しいです。
人それぞれの立ち位置で見方も変わりますからね……。
その時々の権力者に都合の良いように書き換えられ
今晩わ
『解放者!』すべて読み終わりました
植民地からの開放がどれほど難しいか
綺麗ごとでは済まされないということを身をもって知らされたように思います
でも、複雑
名無しさん、コメントありがとうございます!
最近は日本でもコロンビアの話題が増えてきました。
コロンビアがもっと身近な国になることを願っています。
誰も知らない、読み終わりました。
コロンビアの内戦がリアルに伝わる作品でした。
何も知らなかった私に、長沼の人生が色々教えてくれました。
吉川和夫さん、コメントありがとうございます!
コロンビアと言えば何と言ってもコーヒーですね。
私もコーヒー好きで毎日飲んでます。
コーヒーが好きでなかったらコロン
吉川和夫さん、コメントありがとうございます!
私もコロンビアで一番好きな場所です。
スペイン統治時代の面影を色濃く残した街並みが素晴らしいです。
吉川和夫さん、コメントありがとうございます!
>土屋さんは大学の先生ですか?
一介のブロガーです。
ひょんなことからコロンビアと関わるようになりました。
コロンビ
「ためしてガッテン」でコーヒーが体に良いとやっていました。
土屋さんの記事を読んでコロンビアのコーヒーを飲みたくなりました。
ボリーバル広場の写真を見ながらコロンビアを旅した日々を懐かしく思い出しています。
土屋さんは大学の先生ですか?
あなたの豊富な知識と含蓄ある話に敬意を表します。
名無しさん、コメントありがとうございます!
コロンビアについて知る機会になっていただければ幸いです。
一気に読んじゃいました。
コロンビア=コーヒーっていう単純なイメージしか持っていない私にはとても衝撃的でした…。
「誰も知らない」―凄くぴったりな題名だと思います。
名無しさん、コメントありがとうございます!
とても励みになります!
コロンビア=コーヒー、アウトドアブランドみたいな、平和なことしか思い浮かびませんでした。
すごく学びました。それ以上に勉強されているんですね。
fortyroseさん、コメントありがとうございます!
お褒めに預かり光栄ですm(_ _)m
イカダさん、コメントありがとうございます!
『わたしの墓から悪魔が出てくる』……ボリーバルらしい言葉ですね(^_^;
祖国ベネズエラの惨状を草葉の陰で嘆いているのでしょ
「誰も知らない」少しずつ読ませて頂きました。
地球の裏側ではこんな壮絶な現実があるのかと、何も知らない私は、小さな事でクヨクヨ悩んでいることが申し訳ないです。
体
イカダと言います。
たしか南米の全ての国で建国の父と慕われる人ですよね?
執政権を獲得したあと、官僚体制がなかったのでやむを得ず軍隊の組織を使って統治した事を、も
kuj*ras*i さん、コメントありがとうございます!
そうですね、エゴとエゴのぶつかり合いが人類の長い歴史ですね。
そのエゴが人類を進歩させてきたことも事実ですが。
はじめまして
歴史に刻まれているのは、人間のエゴとエゴの戦いであり
思いあがった行為ですよね。長い歴史があったからわかることですが・・今ならば調和が大切だとわか
ジョユンさん、コメントありがとうございます!
こちらこそよろしくお願いします。
吉川和夫さん、コメントありがとうございます!
20年前はコロンビアも相当危険だったようですね。
ご無事で何よりです(^_^)
今はボゴタは米国のワシントンDCより安全な
1999年に南米コロンビアに旅したことがあります。
首都ボゴタの旧市街と新市街を歩き回りました。
その後、コロンビアで、「花」の取引をしてるビジネスマンと、米国フ
初めまして
実は昨晩来たのですが、
時間的に遅かったのでコメント控えました。
歴史については非常に興味がありますけど、
世界の歴史についてはあまりにも複雑すぎて
何時もご訪問頂き有難う御座います。
ヤフブロは此れまでの掲載が全て消去されてしまうと言うのでtabiは
アメプロへ引越しました
